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日系社会の蘇生 - 最後の交渉の席

NAJC会談してもよいというしい大臣たちからされ19886月、ジェリーウィナー大臣補佐官デニソンムーアリッククリペンデールと会談することになりましたこの会議意気ったより積極的雰囲気まれていましたウィナー大臣ての問題用意があること、政府個人補償検討する意思があることを表明しました

1988
8月中旬、デニソンムーア首席補佐官NAJC連絡をとり、政府はどうしても直接NAJCってリドレスを解決したいとえてきました8月下旬には、NAJC交渉委員会秘密裏にウィナー大臣率いる政府側のチームとモントリオールでいました。驚いたのはそこに首相信任盟友ルシアンブシャール国務大臣れたことです

ブシャール登場発言はまさしく首相がリドレスを解決したがっていることをしていました2日間にわたる意見交換後、NAJC交渉委員会はリドレス合意書主要政府側一致ました

その翌日、用語定義等明確にした、NAJC副会長ロジャーオバタとウィナー大臣仮調印署名しました。首相下院正式発表する最適時期ぶことになりそれまで一切秘密にすることを全員承諾しました

1988825夜、リドレスは合意しました。(写真:カサンドラコバヤシ



ジェリーウィナー大臣とロジャーオバタNAJC副会長仮調印署名しました。(写真提供:カサンドラコバヤシ



NAJC政府交渉担当者たち(写真提供:カサンドラコバヤシ



ルシアンブシャール国務大臣とリッククリペンデールが交渉の口火を切った(写真提供:カサンドラコバヤシ)





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